2017年09月20日

2017/09/20(11:45:00)M撮影写真

\xE3\x83\xAA\xE3\x83\x90\xE3\x83\xBC\xE3\x82\xB5\xE3\x82\xA4\xE3\x83\x89\xE5\xBA\x84\xE5\x86\x85101\xE5\x8F\xB720170920.jpgリバーサイド庄内101号 
北側寝室

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2017年09月17日

2017年9月上旬

3日(日)

huluで英語音声・英語字幕可能のやつがspykids(とROME)を除き軒並み公開終了予定になっている・・悲劇・・。
ロッキーシリーズが英語音声・英語字幕に対応していそう<新しく見つけた。

うんちを持ち歩く毎日......保育園で汚れたおむつの持ち帰り、なぜ?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010002-bfj-soci

2日(土)

夕方、自転車で外出。床屋行ったのち、愛眼に行く。

夕食:野菜と豚肉の炒め物、卵サンドトースト、グレープフルーツジュース。

Yが前「げげんげんげんげんげげん」というげんこつ山の狸さんの芸人ネタにプチはまりしていたのを思いだす。

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2017年09月16日

児童監禁批判・監禁支援司法批判・母優先批判2017年9月中旬

婚外子についても両親の権利が同等であるべきである。

家庭裁判所(家裁)は婚姻費用(婚費)の決定など子供の監禁を強化する取り組みには積極的である。

豊かとは選択の自由が多いこと。子供の意思を考慮しない(強制大好きの)日本の司法は貧しい司法。

子供には居住移転の自由がある(憲法22条)。監禁ハウスへの子供の強制送還は明らかに違憲である。

憲法には居住移転の自由が明確に認められているのに、運用上子供には居住移転の自由が認められておらず、それにより虐待から抜け出せない子供が多数いる。

保育園は子供の監禁に手を貸すのをやめるべきである。対等であるはずの両親間では、子供の望む方に引き渡すべきであり、子供の帰りたいところに帰すべきである。

子供(児童)にも居住移転の自由(憲法22条)がある。別居親・祖父母はもちろん里親等血縁に関係なく安全上問題がなければ子供が望むところに行けるようすべきである。

今の司法は同居親を利するときのみ子供の意思を考慮する。別居親と同居したい意思は無視する。同居親から逃げたい意思も無視する。児童虐待の強力な支援機関である。

裁判所は日本最強の児童虐待擁護機関。裁判所のおかげで監禁親は錦の御旗を掲げて監禁ハウスを運営できる。子ども(児童)を監禁から解放・救済しようとする者は皆賊軍扱い。

子供がひどい虐待を受けているのを知っていたとしても別居親はお金を払いつつ指をくわえて見てろ。助け出すのはもちろん子供本人の逃げる自由もない。という現在の運用は異常。

家庭裁判所は児童の意思を考慮しない(逃亡の自由を認めない)。発想は軍隊と同じで、逃亡の自由など認めたら秩序(規律)の維持上問題なので、「死ぬぐらいなら逃げろ」ではなく「逃げるぐらいなら死ね」ということ。

裁判所は子供を実効支配している片親(特に母親)の児童虐待については不都合な真実として極力これを認めない、あるいは、実効支配の継続性を否定しない範囲でソフトに認める(継続性の原則)・・というのが判例(先例)。

子供を誘拐・拉致・監禁した親(母性優先により特に母親)が精神的に病んでいれば病んでいる程、葛藤が大きいという理由で別居親との面会も認めない。子供はますます絶望的な状況に置かれる日本の司法等政治権力の異常な運用。

子供を実効支配している片親(特に母親)の虐待は不都合な真実として隠ぺいや過小評価の対象となり、重度の後遺障害など握りつぶせないレベルにならない限りは取上げられないか、ソフトに取り上げられ、実効支配を覆すレベルでは取り上げられない。

子供の意思は尊重しない(子供に選択権はない)、子供に選ばせるのは可哀想・・などという理由で先行監禁した親を一律優先する現行運用は異常。本人が嫌がっている一方親の実効支配は監禁や強要であり、即時に解放させる必要がある。一般的には現行犯である。

裁判所は違憲審査権を独占しているのをいいことに憲法を骨抜きにするのではなく、憲法を守るべきである。憲法は迷惑をかけなければ自由というのを基本としてる自由主義的憲法であり、これは子ども(児童)だから適用しなくていいものではない。子供は奴隷ではない。

扶養義務は手元にいるときに食事を提供するなど養うのが本来であり、政治権力が決めたお金を強制送金させるというのは補助的な位置づけであるべきである。にもかかわらず、破産時も非免責債権にするなど政治権力に群がるヒステリー的な人々の暴走は留まることを知らない。

家庭裁判所(家裁)の裁判官や調査官の多くは格別の悪意はないだろう。子供を監禁した母親は勝たせるという先例(判例)を踏襲し、結果としてDV母に監禁されている子供(児童)が絶望的な状態になっているだけである。これはファシズム国家を含め多くの公務員が行ってきたこと・行っていることである(内部のルールや雰囲気に従って黙々と仕事をこなし結果に対して責任を負わない)。ただ、現代の自由主義(立憲主義)の下で公務員が守らないといけないのは本来内規でも上司でもなく人権(自由権)や憲法であり、憲法は居住・移転の自由等自由権を明文で保障している。

小3長男を包丁で切りつけ 滋賀、容疑で女逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000034-kyt-l25

夫振り落とそうと車走行 大津、容疑で妻と同乗男逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000023-kyt-l25

「死ぬことしか考えられません」高1女子の「さよなら」と「またね」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00010010-tokyofm-life

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1041/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120295.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/post-3af3.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/259
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-97.html
http://k070802.seesaa.net/article/445650426.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075271.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1054/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120595.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/201701-46be.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/272
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
http://k070802.seesaa.net/article/446394178.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52076843.html

母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1043/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120331.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/261
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
http://k070802.seesaa.net/article/445729743.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075459.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1069/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120917.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/02/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/287
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-125.html
http://k070802.seesaa.net/article/447146904.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52078456.html

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2017年09月13日

2017/09/12(11:45:00)撮影写真

20170912 riverside101.jpgリビング ベランダ側
愛知県名古屋市西区名塚町
1LDK賃貸マンション リバーサイド庄内 101号室

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2017年09月03日

こどもたちロゴ(イラストレーション)5

\xE3\x81\x8B\xE3\x82\x8A\xE3\x82\x8B\xE3\x83\xBC\xE3\x82\x80\xE3\x83\xAD\xE3\x82\xB45a.jpg2017/08/14(15:20)

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児童強制収容批判・逃亡権保障要求2017年9月上旬

子供の居住移転の自由(逃亡の自由・同居親選択の自由)は最大限保障すべきである。

子供が同居親との同居を望んでいないなら養育費制度は監禁ハウス運営資金の強制拠出制度に過ぎない。

日本は母性優先の原則・監護継続性の原則(現状維持ルール)というより子供を監禁した母親最強の原則。

片親(特に母親)という属性があるだけで略取・誘拐・強要・監禁・暴行が不問になる現在の運用は異常であり、即時是正が必要である。

子供の監禁を保護しお墨付きを与えることと別居親(子供を誘拐された親)に児童強制収容所の運営資金を出させるのが家庭裁判所(家裁)のお仕事。

日本の母性優先の原則は母親優先の原則を正当化するためのプロパガンダ(政治的宣伝)に過ぎない。平等原則違反で違憲であり、即時是正が必要である。

日本の母性優先の原則は母優先の原則(母親優先の原則)をオブラートに包んだ表現に過ぎず、ただの性差別(男女平等原則違反)である。即時是正されるべきである。

「面会交流は別居親の権利でない」なら「同居は同居親の権利でない」のはず。子供から見たら逃げ出す権利はないけど監禁され続ける義務はある日本の運用は異常。

現在の家庭裁判所(家裁)は児童強制収容所を保護する機関、児童強制収容所にお墨付きを与える機関。書類を書いて児童強制収容所の運営資金を強制拠出させる機関。

家庭裁判所(家裁)の発想は軍隊の発想。子供(児童)の意思は考慮しない(逃亡の自由は認めない)。どんなに理不尽でも秩序を乱す(と家裁が思っている)逃亡をするぐらいなら死ね・・ということ。

保育園や学校は片親による子供の誘拐・拉致・監禁に協力・加担するのをやめるべきである。片親の指示で子供を望まない状況に置くのであれば自身も強要・監禁・虐待の共犯であることを認識すべきである。

同居親(監禁親)は調査官の目の前で子供をぶん殴らない限り基本的に虐待なし。目の前でぶん殴った場合はグレー扱いで疑わしきは罰せず(厳しめのしつけ)でやっぱり虐待なし(orペナルティーなしソフト虐待認定)かも。

家裁(家庭裁判所)の証拠採用ルール:母親が子供を確保(監禁)した場合には母親有利(父親不利)の証拠は積極採用、父親有利(母親不利)の証拠は不採用(無視・黙殺)かとるに足りない証拠とラベリングないし歪曲して採用。

役場(役所)は片親(一方親)による子供(児童)の監禁・誘拐・拉致への協力・支援をやめるべきである。DV加害者が他方親にお金を振り込ませ児童監禁ハウスを運営している事例が続出していることを重く受け止めるべきである。

自分の子供の養育にお金を出すというのと自分の子供が収容されている強制収容所の運営資金を出すというのは意味合いが違う。子供の居住移転の自由(逃亡の自由)が十分保障されていて初めて養育費の支払義務は正当といえる。

子供の連れ去り・誘拐・拉致が起こった場合、親以外が連れ去ると連れ去った方が一般的に暴力的なのに、連れ去った方に片親(特に母親)という属性が加わっただけで連れ去られた方が一般的に暴力的と言い出す連中(利権集団など)は何?。

今の日本の運用は子供の福祉(利益)などのスローガンをかざした監禁擁護。監禁を嫌う子供の自由(意思)を否定する方便(理由づけ)として子供の福祉(利益)というスローガンが多用されており同居親(監禁親)との同居を望まない子供にとっては悲劇そのもの。

現在の家庭裁判所は憲法の番人でも擁護者でもなく、憲法の敵の状態。居住移転の自由は無視(侵害)して子供の意思は考慮しない(最初の監禁先を保護し継続原則でそのまま監禁を公認)、平等原則は無視して母優先、財産権保障(私有財産制)は無視してふっかけ。

保育園・学校・役場・警察・裁判所は、片親による児童の連れ去りや引き離しへの協力・支援をやめるべきである。両親は対等であり、子供は自身が居住移転の自由(憲法22条)等自由権を持つ。親は子供の所有権を持つのではなく、子供の信任によってのみ地位を保てる受け皿に過ぎない。

立法府・行政府・司法府いずれの政治権力が何と言おうが、犯罪等による収容を除き、本人の意思に反する監禁は憲法の明文に反する。憲法は政治権力を縛るためにあるのに政治権力がやっているのだから憲法上問題がないとでも言わんばかりの運用である。異常であり即時是正すべきである。

監護継続性の原則(現状維持ルール)は監禁親優先(誘拐・拉致・監禁側保護)を正当化するためのプロパガンダ(政治的宣伝)に過ぎない。犯罪者収容などを除き、本人の意思に反した監禁は犯罪であり、少なくとも憲法に反するのに子供だから意思は考慮しないなどという違憲運用が堂々とまかり通っている現状は異常である。

司法や行政の子供(児童)の意思は考慮しないという発言や態度で虐待されている子供がどれだけ絶望的な状況下におかれるか考えるべきである。各公務員はそれを自覚して国民の命や幸せを搾取してきた公権力のあり方から決別すべきである。現場のムードではなく憲法の保障する広範な自由権を守るよう行動すべきである。

憲法22条により何人も居住移転の自由を有する。憲法は最高法規であり、下位法である法律により何とでも制限できるようなものではない。都合のいいところ以外の憲法を死文化したい時の権力者(為政者)から自由主義(立憲主義)的憲法を守るよう各国民は心がけるべきである。公務員は憲法尊重擁護義務を負っているのであり、上司より憲法が格上であることを自覚すべきである。

片親による子供(児童)の監禁は公権力により強く保護され、虐待が他方親その他の関係者には周知の事実でも手が出せず、公権力側(公務員)は黙殺し、虐待ハウスの運営資金の強制拠出を要求されるのが今の日本。子供自身の居住移転の自由を憲法の条文(22条)通り認めて虐待しない方に逃がしてやれば解決するものも多いが、虐待に耐えさせて逃亡を許さないのが国(公権力)の運用。将来の兵隊予備軍たるもの逃亡なんて許せない(軍法会議もの)ということか?(ただの皮肉)。

憲法は22条で何人も居住移転の自由を有すると規定している。しかし、今の司法・行政等公権力は子どもの意思は考慮しないと言い切って居住移転の自由を勝手に認めない運用にしている。理由は公共の福祉とかパターナリスティックな制約とか。公共の福祉は人権相互の調整を図る原理である。子供自身が逃げ出すのに誰の人権を侵害しているのか?。日本では監禁親の子供への所有権という人権があるのか?。国民に再び自爆攻撃をさせるようになっても公共の福祉でオールオッケーなのか?。

養育費制度が一律悪いと言うつもりはないが、離婚したら母子家庭(母親同居)が父親(別居)に養育費を請求するのがあるべき姿と化している今は問題。ただの違憲のオンパレード(男女差別・自由権侵害・財産権侵害)。扶養義務の履行なら頻繁に会ったり泊まったりすればいい。養育費が当然なら子供が家出したらATMでいつでもお金を引き出せるようにするのが当然という話になる。そうすることが必要なケースもあるかもしれないがまともではない。養育費は補完的なものであったり、無責任な親に対して課すものであり、当然とは言えない。多くの別居親は子供の世話をしたいと思っている。一方どんな大富豪でもお金は有限であるし、多くの人の給与体系は複数世帯を成り立たせるようにはできていない。子供の意思を考慮せず(�!
��供の意思に関係なく)養育費請求が当然という発想は監禁親運営の児童強制収容所が当然(運営資金を払え)と言っているに等しい。

長男を暴行死…母親と義父、容疑で逮捕 神奈川、日常的に虐待か
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170826/afr1708260015-s1.html

夫踏み死なせた疑い 81歳女を逮捕 北海道警
https://news.infoseek.co.jp/article/170824jijiX482/

親子断絶防止法についての取材
https://ameblo.jp/meguro-ku-love/entry-12306474643.html

母親に懲役6年求刑 男児殺害「反省の態度見られない」 山形
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000006-san-l06

4歳長男虐待死 同居女性「母親ら注意聞かず」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010002-tvkv-soci

虐待児童の「記憶」、正しく聞き取り 警察・検察・児相、「司法面接」で連携
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000070-san-soci

ママ友に小5長女を殴らせ動画撮影 暴行容疑で母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000048-asahi-soci

4歳虐待死
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170828-00000058-nnn-soci

「土をかけたことは殺すのと同じ」35歳の母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170823-00000016-ann-soci

夫を杖で殴りインスリン投与?“殺害”で女を再逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170831-00000033-ann-soci

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
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母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
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監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
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2017年09月02日

2017年8月中旬

動物を殺さない皮革と肉の開発 TED
http://urx2.nu/FnnU

慶応大学授業 2016 インターネット
http://gc.sfc.keio.ac.jp/cgi/class/class_top.cgi?2016_26708

図形から拡がる数理科学 (学術俯瞰講義) 2016
http://ocw.u-tokyo.ac.jp/course_11377/

東大授業 2012 光の科学−未来を照らす究極の技術とアイデア(学術俯瞰講義)
http://ocw.u-tokyo.ac.jp/course_11351/

東大授業 数理手法IV Mathematical Method IV
http://ocw.u-tokyo.ac.jp/course_11395/

慶應大黒田裕樹准教授分子生物学講座 YouTube
https://www.youtube.com/playlist?list=PLc_09FSsNbG0y3AcgOdAizVAmgRKC0eSt

16日(水)

かれこれ数週間は経ったけどスタディサプリが使いづらくなった。
マイ講座の配列が視聴授業が上の方に来る(視聴してない授業が自然に下の方に行く)配列から固定配列に変わった。
視聴履歴は視聴したのが上に来るのでそれで代用しているけど、その場合細切れのチャプターごとなのである授業をババババと視聴してしまうと視聴履歴の上位はそれで埋め尽くされることになる。
うーん、使いにくい。何とかして欲しい。

11日(金)

ブランチ(昼食):弁当(鶏肉・春巻き・キャベツ等)、味噌汁(わかめ)。

昼寝する。

夕食:明太子スパゲティ。

モールに行き、100円ショップ(傘と栽培容器8個)とスーパーで買い物。

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2017年08月31日

2017/08/16(20:23:00)M撮影写真 長島花火

20170816hanabi.jpg長島花火大競演

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2017年08月30日

2017/08/19(13:36:00)M撮影写真 ゆり園

20170819yurien.jpgダイナランド ゆり園
フラワーリフトから見たゆり園

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2017年08月21日

児童誘拐・拉致・監禁擁護司法等公権力批判2017年8月下旬

婚姻費用や養育費は強制収容所の所長(監禁親)の懐に入ってどう使うかは所長次第。

警察・役所等行政による児童誘拐・拉致・監禁支援は即座に是正されるべきである。

身代金をひたすら出させるだけの児童監禁(児童強制収容)保護司法は是正されるべきである。

身代金をひたすら出させるだけで解放どころか逃亡時の強制送還に熱心な公権力の姿勢は異常。

公権力・公務員・保育園・学校等は母親・監禁親の児童虐待に対して、見ざる・聞かざる・言わざるの態度をやめるべきである。

日本では児童(子供)の意思は考慮しない(逃亡の自由は認めない)こととされており、養育費は別居親に課される児童強制収容所の運営資金と化している。

監禁されている子供は監禁から解放するのが一番の解決策である。監禁先でお金がかかるから養育費や婚姻費用(婚費)を沢山つけるというのは筋違いである。

母親が子供を誘拐・拉致・監禁しても、誘拐罪・監禁罪・強要罪が問題にならない日本の不思議。理由はなんとなくそうしているから。公権力のお目こぼし自由の法則。

自由を認めるより認めない方が本人(子ども)のため、未熟な人間は自由などない方が本人(子ども)のため、という奴隷制存置主義を司法・行政等公権力は即座に改めるべきである。

就学前の子供が就学により行動の自由を確保できて引き離され親の元に逃げ出した場合には公権力は引き離し親の元に戻すことを考えるのは論外でむしろ同居親だった者の監禁罪の成立を考えるべきである。

子供の監禁されない権利より片親の監禁する権利が優先される日本は異常。そもそも憲法の居住移転の自由(22条)等自由権を侵害するものが親権・監護権などと言われて権利と扱われている違憲運用が異常。

DV被害者が子供を連れ去るケースとDV加害者が子供を連れ去るケースは似たオーダー。連れ去った側を一律優遇する現行制度は往々にして連れ去られ側がDV加害者というプロパガンダ(政治的宣伝・イメージ戦略)を伴った児童強制収容支援に過ぎない。児童虐待の温床である。

国(公権力)は直接手は下しません。子供が猛獣の檻から逃げることを禁止して、逃げたら捕まえて再び檻に放り込むだけです。近親者が救出?。近親者のところに逃亡?。秩序を乱すものとしてボコボコにします。児童虐待?。児童虐待死?。予想できませんでした。遺憾に思います。

就学前の行動の自由が利かない子供が就学により行動の自由を確保して逃げ出した場合に継続性(現状維持)を理由に子供を強制送還しようとする公権力の姿勢は「こんだけ長期間監禁レイプされ続けたんだからレイプした側に監禁レイプ権(監禁してレイプし続ける権利)という既得権が発生した」と言っているに等しい。

別居親の方に行きたがっている(逃げたがっている)子供がいればそちらの方に行かせるのが妥当であり、連れ去りや監禁に対し、養育費や婚姻費用(婚費)の支払いを別居親に一律強いる現行運用は子供の居住移転の自由(憲法22条)等自由権を侵害し違憲である。連れ去られた親に強制収容所の運営資金まで払わせる不当・冷酷な運用。

日本では子供の意思に反して子供を誘拐・拉致・監禁すると子供の逃亡の自由が否定される(子供の意思は考慮しない)一方、誘拐・拉致・監禁した片親が子供に代わって養育費などお金を請求し着服できる。全く不可解であり是正されるべきである。引き離された親の元に戻りたい子供は迅速に戻し、引き離した親の元に留まりたい意思を示す子供に対してだけ養育費を考えるべきである。

子供が誘拐・拉致・監禁された場合、引き離しされた片親が嫌がっているのはもちろん連れ去れた子供本人が嫌がっていても、監禁した片親が母親であれば監禁が公権力により保護されてしまうのが日本。児童奴隷制度であり、児童強制収容所公認制度である。逃亡を含め陸にあがることを禁止して溺死したら知らぬ存ぜぬが家裁(家庭裁判所)の仕事・予想できなかったというのが児相(児童相談所)の仕事。

日本では母親が父親を子供の面前で連日ボコボコに殴っていたとしても、子供自身を殴ったわけではないとして不問に付される。日本の現状では面前DVが児童虐待というのは建前レベルで実務レベルではない。ちなみに子供を直接殴っていても(厳しい)しつけとしてやはり不問に付される。母親が子供を実効支配すれば特権階級扱いで殺すなどやり過ぎた場合に失脚する例外的レアケースがあるに過ぎない。

日本の保護者は子供を保護している者というより子供を監禁する権利を公権力に保護されている者である。もちろん、子供を保護して愛し可愛がっている者が保護者のマジョリティであるが、虐待している者も一定数含まれていることを認識すべきである。子供の逃亡の権利(居住移転の自由)を十分保障し、保護者の地位は公権力により保護されるのではなく、子供の信任によってのみ成り立つよう運用を即時是正すべきである。

食事は、お金があれば都会ではもっとも調達に困らないし、片づけ食洗器。掃除は、ルンバ。洗濯は、全自動洗濯乾燥機。自宅職場兼用で人手十分。高収入。子供は完全に父親べったり(パパ助けて)で母親は慢性癇癪・DV・体調不良・戦力外。父親が家事・育児もこなしていた。そんなケースでも母親が連れ去れば他方親(父親)に多額の婚費(婚姻費用)や養育費が課され子供を取り戻すことは困難。何故誘拐・監禁不成立?。

子供が誘拐・拉致・監禁された場合にお金を渡す渡さないはケースバイケースであるはずなのに子供にお金がかかる以上お金を渡さないのは一律無責任だという。結果、(他方親に所得が十分あるなら)強制収容所の運営資金は安定的に確保されて監禁親は無敵になる。今日も強制収容所という密室で虐待され誰も助けてくれない悲惨な子供が沢山。子供が望まない監禁状態ならお金を渡すのではなく解放する(逃亡の自由を認める)のがベストな選択。

日本では母優先と継続性(現状維持)の結果、母親(女親)が子供を先行監禁して他方親(父親・男親)を排斥してしまえば最強の状態となり、子供がパパっ子で父親を望み、虐待する母親を嫌っていても、子供の意思は考慮しない(逃亡の自由は認めない)と司法等公権力から宣告される。女監禁親の虐待は公権力によって保護され、揉みつぶせなくなった悲惨なケースで、子供の命やトラウマ・後遺症と引き換えにごく少数が事後的に(散々行われた虐待の後に)捕まる程度である。大多数はやりっぱなしで何らお咎めなしである。

子供のころから何度も「性的虐待」に遭った女が、我が子を捨てるまで
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52415

子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について(第13次報告)及び児童相談所での児童虐待相談対応件数
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000173365.html

嫁の非情さ、冷徹さ、異常さを改めて実感
http://ameblo.jp/1357gaia/entry-12301978355.html

児童虐待、過去最多12.2万件
http://www.asahi.com/articles/ASK8J2VP0K8JUTFL001.html

児童虐待、最多12万件=「面前DV」通告増―厚労省、16年度まとめ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000055-jij-soci

児童虐待による死亡、1年間で52人
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170817-84171276-careercn

DV冤罪でハメられた男、金も子も失い離婚の1年後に元妻は間男の子を出産
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00139254-diamond-soci

静岡・女子大学生を逮捕、赤ちゃんの遺体を遺棄した疑い
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170818-00000022-jnn-soci

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1041/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120295.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/post-3af3.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/259
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-97.html
http://k070802.seesaa.net/article/445650426.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075271.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1054/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120595.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/201701-46be.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/272
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
http://k070802.seesaa.net/article/446394178.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52076843.html

母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1043/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120331.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/261
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
http://k070802.seesaa.net/article/445729743.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075459.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1069/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120917.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/02/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/287
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-125.html
http://k070802.seesaa.net/article/447146904.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52078456.html

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