2018年09月21日

2018年09月20日の鈴木社長のツイート
















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2018年09月20日

2018年09月19日の鈴木社長のツイート










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2018年09月19日

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2018年09月18日

2018年09月17日の鈴木社長のツイート










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2018年09月17日

2018年09月16日の鈴木社長のツイート






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2018年09月16日

2018年09月15日の鈴木社長のツイート






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2018年09月15日

秋は、実りの秋、食欲の秋、芸術の秋、スポーツの秋

収穫祭、中秋の名月、秋の七草 慈しみの気持ちと伝統行事とお祭り


9月に入ると北海道では、日に々に秋の訪れを感じるようになります

ひんやりとした空気、低い空、街路樹の紅葉

セミの鳴き声、赤とんぼ、風にそよぐススキ

また、農業王国ならではの収穫や豊作を祈願した

伝統行事や祭りなどが行われます


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


◆ Harvest festival

秋に実った豊富な食材は、とても食欲をそそります

たくさんの穀物や野菜が収穫され、旬な食材は栄養価も高く

これから寒い季節を迎える為の体力作りにもなります

秋の味覚と言えば・・・を考えました


□ 栗ご飯

土鍋に、米と水、酒、塩、こんぶ、栗を入れ

30分位炊き込み、召し上がる直前に黒ゴマをかけて頂きます


□ 松茸の土瓶蒸し

土瓶の中に香り高いマツタケとエビ、ササミ、銀杏、だし汁を入れ

軽く蒸し、三つ葉などを添えて頂きます


□ 秋刀魚(さんま)の塩焼き

脂が乗った肉厚なさんまをパリっと香ばしく焼き上げ

大根おろしや柚子を添えて、さっぱりと頂きます



□ くだもの

梨、柿、ブドウ、すだち

□ 野菜

かぼちゃ、パプリカ、ズッキーニ

さやいんげん、栗、ぎんなん、まつたけ

□ 穀物

お米、大豆、小麦、とうもろこし


◆ Harvest moon

今年の中秋の名月は、2018年9月24日です

毎年、満月ではないようです

そして、お月様とウサギとお団子

うさぎは、収穫、豊作への感謝の気持ちを

お団子を作ってお供えする為にもちを突いています


□ お月見だんごの作り方

上新粉 150〜200g

ぬるま湯 100〜120cc

お砂糖  スプーン1杯

練った生地を丸めて、熱湯に20〜30分入れ

浮かんできた団子を救いあげ、冷水に入れ粗熱を取り

かんたんお月見団子の出来上がりです


◆ Fall of herbs

春の七草のように七草粥にはできませんが

秋の七草は万葉集で詠まれた草花で、愛でる楽しさがあります

奈良時代の歌人、山上憶良の詠み上げた万葉集(巻8-1537)引用
 
『秋の野に 咲きたる花を 指折りて かき数ふれば
七種(ななくさ)の花』

歌碑は、奈良市の春日大社参道にあります
巻8-1538の歌碑と並んで建っています

 
□ 秋の七草

萩(はぎ)、桔梗(ききょう)、撫子(なでしこ)

薄(すすき)、葛(くず)、藤袴(ふじばかま)、女郎花(おみなえし)


□ まとめ

秋は、ほっこりとした夜長を過ごしたり

紅葉や、温泉などに出かけたり

ハイキング、果物狩りなど

大いなる実りの秋を楽しんでみてはいかがでしょうか

そして、日本人が持つ感謝と深い慈しみの心で

生産者の方々の労をねぎらいましょう

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written by tenten616(CW)

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2018年09月14日の鈴木社長のツイート








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2018年09月14日

かりるーむ青看板(住所あり)

\xE3\x81\x8B\xE3\x82\x8A\xE3\x82\x8B\xE3\x83\xBC\xE3\x82\x80\xE7\x9C\x8B\xE6\x9D\xBF2.jpg青看板デザイン

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皮製品や毛皮の需要について、本当に必要だから買っているのか

原始の時代から人類は動物の皮や毛皮を生活に利用してきました。それははるか昔は寒さで凍死しないためや、住居の一部として使う目的などがあったからです。
また、装飾品として使う時も自身を守るための護符などとして身につけることがおおかったようです。
このように皮や毛皮は本来、生命として生き延びる目的のために本来は獲得されるものでした。
しかし、時代が移り変わり、毛皮や革は生きるのに必須ではなく、贅沢品や楽しむためのアクセサリ的な意味合いが強くなっていきました。
また、現代で革以外の素材も登場し、必ずしもこれらが全ての社会に必要とは言えなくなってきました。
そんな現代においてそれほど動物の皮や毛皮を搾取する必要はあるのでしょうか。
まとめてみました。

安く大量に購入できるという影で

私達は普段、どんな材料が使用されているか確かめないで商品を買うことがあります。
例えば筆者は100円ショップなどでコインケースなどの革製品をよく買うことがありましたが、これは大変考えなしな、もしくは恥ずべきことだったと思っています。
なぜなら財布には牛革や革が混合になっていても合皮などが使用されていることが多いからです。
全ての商品を買わないことはできないとしても、100円ショップなど安く大量に物を購入できるお店でたびたび革製品を買うことは、動物の必要ない犠牲に拍車をかけていることは確かです。
つまり私がこの合皮の財布この間買ったかな?覚えてないな、もう1個買おうという考えで購入することが積み重なり牛達の犠牲を増やしているのではということです。
牛革は世界で最も多く需要があるとされ、その大半は食肉を得る過程で出るものだとも言われていますが、例えばインドなどでは牛の皮は死んでしまってからだと硬くなるため
生きた状態で皮を取られるという残酷な方法で得られています。
安い革製品を安いからなんとなく買うということは、このような問題に繋がっているのです。

中国ではロバの皮が大流行

中国では昔から伝統的な薬の原材料としてロバの皮が使われてきたそうです。
しかしそれは現在では美容、健康に役立つからということで流行しています。
そのような理由で中国にいるロバの数は激減し、価格も高騰しました。
今は海外の輸入に頼らなくてはいけない状況になっているのです。
その海外、例えば南アフリカなどではロバ達はただ革にすることが目的であるため、ろくに餌も与えられないなどの劣悪な状況で飼育されています。
馬の動物愛護の人達が状況を見に行った時は、多くのロバが飢え、死んだロバもそこらに転がっているというひどい状態だったそうです。

他にもある、いるかいらないか分からないで命を奪う商品

私達が日常で本当にそれが必要かどうか、よく考えないで購入している動物製品はまだまだあります。
革類では牛、豚、馬、鹿、羊、ワニ、ダチョウ、サメ、トカゲ、ヘビなどを使ったカバンや財布、革ジャン、手帳、手袋、小物、ソファ、名刺入などです。
また、毛皮と同様にラビットファーやミンクの毛皮などもそのような商品に入るといってもいいでしょう。

私達はこのような数ある製品を全て使用しないということはできないかもしれません。
ただ、商品を購入する際に、この革製品は牛の皮が使われているのか・・。そう言えばこの間このコインパースは買ったなやめておこうと考えられるようになることで、動物の犠牲は減っていくような気がします。
革や毛皮、またこれは食品にも言えることですが、いるかどうか、残してしまうかどうか考えずに購入することは動物の問題を増やしてしまうことに繋がるでしょう。

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現代の革、毛皮の必要性について 購入の際は一度、製品表示を見て考えたい by スペクトル(CW)

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